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真冬0℃でもシャツ一枚!自分を激アツにする方法

lowsowです。

 

突然ですが、

よく街中にこんな、理解不能な人たち見ませんか?

「真冬なのにシャツ一枚」

 

・彼らはなぜ、あんなことができるのか?

・どうしたら、真冬で0℃でも、シャツ一枚でいられるのか

・何を着ているのか?

・あの元気と、エネルギーの秘密は何なのか?

 

気になりますよね。

 

 

彼らの秘密が分かりました。

 

実は、彼らのしていることは、シンプルでした。

 

この秘密を知れば、あなたも、

あのような元気で若々しい、活力ある体を作ることができるのです!

 

今回は、その方法まで伝授します。

 

 

世界中を旅して分かった寒がりな日本人と世間の風潮

私は、

現在、愛する奥さんと、世界中を旅するライフスタイル

を送っています。

 

世界を周り、分かったことがいくつかありました。

 

その中でも、

今の時期だからこそ、シェアしなければならないことがあります。

 

今日のテーマは、

「真冬でも人生をHOTにする方法」です。

 

かなりいつも冬場気になっていることがあります。
日本に来ると、結構厚着をしている方が多いのです。

 

なんかウサ耳みたいなものをつけたり、
マスクをしたり、
マフラー、帽子、手袋、ブーツ、
そして厚手のオーバーコート…

 

冬なんだから当たり前ではないですか?
と思われるかもしれません。

 

が、一昔前に比べても大分厚着の方が増殖している気がするのです。

 

彼らの言葉を聞くと、
「寒いから」

という意見以上に、
体を冷やすとマズイから」

という意見をよく聞きます。

 

体が冷える、体が冷えるって言っている人が多いんですね。

 

かなり確かに最近その手の健康雑誌や本、メディアなどで、

体は冷やしたらダメです!とか
体温上げないとダメだよ!

と言っている人が多い気がします。

 

体温が高いと健康になれる、
半身浴をしなさい、とか
足を揉んで血液の循環を良くしろ、とか

あなたも聞いたことがあるかもしれません。

 

それでたくさんセーターとか着て厚着をしよう、とか
生姜を食べてゆず風呂にはいりましょう、とか

 

色々かなり頑張って実践されている方が多いのだと思います。

 

体を温めなさい、そうすれば健康になれる!
と言い切るのは私的には疑問なんですが、

 

とりあえず体を温めようと頑張るのは、
良いことだと思います。

 

服を着込むよりも、超効率がいい方法

でも、個人的にいっぱい着込んで
体を温めようとするのは反対で、

とりあえずもっと効率的で最強の方法があるんですね。

 

体を温める最強の方法が別にあるんですよ。

 

それは、筋肉を増やす、ということです。

 

筋肉細胞って実は熱を保有する能力が高くて
逆に

脂肪細胞って冷えやすいっていうか、
温度をキープしてくれないんですよね。

 

だから筋肉をちゃんとつけている人は
あんまり、薄着とかでももう、
なんかジャンバーを2枚着ているくらいの暑さなんですね。

 

もう鎧みたいなものなんです。
服を着なくても筋肉を着ている、みたいな感じで。

 

なので、体を温めよう温めようとして何枚も上着を着込んで
カイロをつけるより、筋肉を付けたほうが体は温まります。

 

『え?筋肉?ジムですか?続かないからなぁ…』
『私は女性なのであまりムキムキにはしたくないです…』

 

まだ結構みなさん筋肉というと抵抗があるというか、
偏った見方をされている方もいらっしゃいますが、

筋肉はかなり平和で優しくて可愛い良い奴です。

 

ボディービルダーとかクレイジーな方面を目指さなければ
ヘンな器具を買ったり、ジムで重いものを持つ必要もなく、
簡単手軽に家で自重で鍛えられます。

 

シェイプアップ!とか
脂肪燃焼!とか言って
はりきって勢いでジムの年間会員などになる方は
私の知り合いでも結構いますが、
それで続いている方は見たことがありません。

 

普段運動したり、鍛えている方でなければ、
家の畳でスクワットしたり
腕立て伏せを数回する程度で十分なのです。

 

女性で筋肉が付くのを嫌がる方がいますが、
適度な筋肉は女性であろうがなんであろうが
かなり重要です。

 

特に女性は脂肪細胞が多くなりがちなので
冷え性の方が多いです。

 

結構脂肪って暖かいと思っている人が多いんですが、
実は逆で熱を保有する力が極端に低いのです。

 

脂肪は、ただ重くて、冷えやすい。
メリットがないです。

 

たしかに、もし第三次世界大戦とかになって
食糧不足とかになった場合は、そういう人のほうが有利です。
(筋肉質の人は燃費が激しいので、すぐ餓死します)

 

が、飽食の現代日本社会では、脂肪は負債です。

 

ぷよぷよしているだけではなく
寒いなんてかなり辛いと思います。

 

是非筋肉をつけて下さい。

 

胸筋を鍛えたい、おバカたち

 

筋トレにはまると、、

やたら、

腹筋とか、

胸きんばからりを鍛えていらっしゃる方がいます。

 

こういう人種は、

かなりの素人・3流です。

 

気を付けましょう。

表面的なものに目が行き、本質を捉えられていないおバカさんたちです。

 

相手にするのも

関わるのもやめましょう。

 

では、

本質はどこなの?

 

どこを鍛えるのがベストなの?

 

という話です。

 

 

で、一番付けてほしいのが
やはり足腰の筋肉です。

 

なぜ、足腰?

 

まず、筋肉量が体の中で最も多いから。

 

上半身は、一見、ムキムキに見えても、下半身の筋肉量と比べると

大したことありません。

 

二つ目。

長期的に見て、お得。

 

人間の体は、足腰からダメになっていきます。

上半身ではありません。

 

結果、

やっぱり足腰の筋肉を付けておくと
そこがなんかポカポカポカってなってくるんですね。

 

なので、もうセーターいらずっていうか、
シャツ一枚で十分になってくるんですよね。

 

私もかなり色々な国に行くのですが、
やはりロシアとか、北欧とか、アラスカとか、
そういう寒さが厳しい国の人たちは
かなり筋肉も巨大というか、それで
体を覆っている感じがします。

 

逆に南国の島の連中は身軽で
ムダなものがついていないというか、
あまりすごい筋肉質な方はいない感じです。

 

日本人は東京などでも冬場は結構冷え込むのに、
あまり筋肉質な方は少なく、

 

結構アメリカの北部から来た白人の方とかは
東京の冬もシャツ一枚で涼しい顔して過ごしていたりするのに、
日本人はなんか青白い顔をして何枚も羽織って過ごしている気がします。

 

かなりガッデムです。

 

日本人は軟弱だと世界から思われそうで
日本人であることに誇りとプライドを持っている
私にとってはちょっと何とかしたい事態なのです。

 

今こそ日本で筋トレブームを起こしましょう。

 

まずは私たちから始めていきましょう。

ではでは!

 

追伸;

もしあなたが男性なら
コチラで公開している最新の

”フェロモン筋トレ”

が参考になるかもしれません…。

一石二鳥の筋トレメソッド
http://ha0907sya.xsrv.jp/20160922131413+m